外国人ヘルパー番組告知(今夜)
今晩放送予定(午後8:00~午後8:30)のNHK教育「福祉ネットワーク」で「シリーズ 介護の担い手たち(3)外国人」があります。(詳しくは、こちら)
老後の生活を支える介護の現場。その新たな動きをリポートするシリーズの第3回は、導入が検討されている外国人の問題を取り上げる。すでに各地の施設では、先駆けとして永住ビザを持つ在日フィリピン人がヘルパーとして働いている。東京には、在日フィリピン人向けにヘルパー養成講座を開き、施設に人材を派遣する会社も現れた。外国人ヘルパーは言葉や生活習慣の違いを越えて介護の担い手になれるのか。最先端の動きを伝える。
まさに先日、日比間で自由貿易協定を柱に、人の移動(労働者の受け入れ)、経済協力までを含めた経済連携協定(EPA)が締結されましたし、今後フィリピン人ヘルパーの流入も段階的に進んでいくと予想されます。
しかし・・・島国感情の大きい日本国民ですし、就労条件も厳しいです。日本看護協会も昨日12日、「自国の看護師不足を解消するために安易に外国人看護師を受け入れるべきではない」とする声明を発表して事実上受け入れを拒否しています(汗)
更に日経新聞では、こう伝えています・・・
日本政府が協定の署名を受け、2年間で比人看護師・介護福祉士合わせて1000人を受け入れる方針を発表したことについて、次官は「フィリピンは日本の医療現場の需要を満たせないだろう」と述べ、実際の就労者数は日本の設定枠を下回るとの見通しを示した。日本での就労前に無給で6カ月間の語学研修を義務付けられていることが理由だと説明した。同国看護師協会のマリリン・ヤップ理事長も「日本を目指す看護師は少ないだろう」と指摘、労働市場の開放に向けた日本の取り組みを疑問視している。(元記事は、こちら)
介護に興味のある方は、今晩明晩の福祉ネットワーク必見です!
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ヘリに乗ってマシンガンをブッ放し、自らゲリラ狩り・・・






































































































そっかあー、屋台は危ないのね(汗)
そして、チョット気になってるのが・・・
成田からダバオへの直行便はありません(涙)











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